語彙力+タイピング力が同時に身につく学習ツール『出口式語彙トレ(タイピング教材)』 は 単語をただ覚えるだけでなく「読む・考える・打つ」というステップで、言葉の意味を理解しながらタイピング力も同時に育つ!…といった理由から、多くの保護者・生徒から支持されています。
通常は年間13,200円(税込)の【語彙トレ】が2026年度(在籍中)は無料でご利用可能となります!
※Sコース及びD読解クラスの生徒対象
未来創造ろんり教室で、日々の学習が自信に変わる体験を、ぜひ実感してください。
その1
少人数制
お子様の個性やペースに合わせながら、他のお友達と切磋琢磨しながら学べる!その2
無学年制
お子様の年齢や学年にとらわれず、学力や学習スピードに合わせた学習ができる!その3
楽しく学ぶ
出口式教材・教具を使って、ゲームをしたり、コミュニケーションを取り合いながら楽しく学ぶ!その4
親子共育
授業への保護者同伴や保護者の方へのワンポイントアドバイス定期的な保護者会など子どもと共に学べる!その5
対面・オンライン授業
対面で一緒の空間で学べる!オンラインでどこからでも学べる!その6
授業振替
他の曜日や時間帯のクラスへの振替や、Y3~S4クラスはオンデマンド授業への振替も可能!コースの紹介
group対面教室(新宿教室)
Yコース(ろんりこくごⓎ)
2歳~小1
生徒数最大:3名まですべての学習の基礎となる論理力を鍛え、幼児期に身につけるべき、正しく読む力、書く力を育てます。その為に5つの視点で言葉を学びます。
- なかまとまとめのことば(具体・抽象)
- はんたいのことば(対立)
- だれが・なにを・どうするのことば(文の要点)
- くわしくすることば(修飾語)
- ようすやきもちをあらわすことば(オノマトペ)
また、絵を見たり文を読んだりして物語の順番を考える練習をします。複数の絵を見比べて、どれが先に起きたのか、時間的な順序を考えたり、因果関係を読みとっていきます。Y3クラスになると接続語にも注目しながら、お子様が順番を考えながら言葉を理解できるように学んでいきます。
Sコース(論理国語Ⓢ)
小1~小6
生徒数最大:5名まで対面教室のSコースでは、現在S1~S4までの4クラスがあります。Sコースでは6つの視点で本格的な論理の学習を開始します。
- 論理力
- 言語力
- 思考力
- 作文力
- 読書力
- クリティカルシンキング
それぞれのレベルにふさわしい文章を読んでいき、適度に漢字が混じった文章で、単に読んでいくのではなく、正確に理解できたかどうかを試し、想像力や思考力も同時に鍛えていきます。さらに、既成の答えや情報に疑問を持ち、多角的に物事を分析するクリティカルシンキングを養います。また、漢字の読み書きだけでなく、熟語や慣用句などを使って語彙力を鍛え、高度な論理力を養成します。
contact_mailオンライン教室
Yコース(ろんりこくごⓎ)
年中~小1
生徒数最大:3名までオンラインでどこからでも、すべての学習の基礎となる論理力を鍛え、幼児期に身につけるべき、正しく読む力、書く力を育てる事が出来ます。
『ろんり』『もじ』のオリジナル教材をもとに授業を進めます。
そして、「具体・抽象」「対立」「因果関係」という「論理」の考え方に少しずつ触れていきます。
そうしていく事で、お子様が論理の規則に自ら気づくようになっていきます。
※ひらがな、カタカナが読み書きできるお子様が対象のクラスとなります。
contact_mailD文章読解コース
AIがあらゆる答えを導き出す時代に、子どもたちに本当に必要なのは「正解を探す力」ではありません。 大切なのは、現状をしっかり把握し、自分の頭で考え、自分の言葉で判断し、自分の人生を切り拓く力です。 そのためにDコースでは、有名受験校レベルの高度な文章読解を通じて、レベルの高い読解力を育ます。
文章読解は、単なる知識の習得ではありません。他者の考えを理解し、自分の視点や問いを重ねる学びです。この積み重ねによって、子どもたちは自然に「自分なりの哲学」と向き合う感性を育んでいきます。そうした学びの継続が、受験に必要とされる読解力・思考力・表現力も着実に伸ばしていきます。しかし、私たちが目指すのは受験のためという事だけではありません。受験はあくまで人生の通過点の一つにすぎません。Dコースでは、お子様が将来にわたり自分らしく生き抜くための“思考の土台”を築いてまいります。
contact_mailLOGIMATHコース
子どもたちが自分の頭で考え、自らの判断で道を切り拓いていくためには、あらゆる学びの土台となる「論理力」が欠かせません。そしてこの論理力は、生まれつきの能力ではなく、正しいステップを踏めば後天的に伸ばすことができる力です。
自然言語と人工的言語
言語には大きく分けて2つの種類があります。
自然言語…日常会話や国語で使われる、人の感情や文脈によって意味が揺れ動く言葉
人工的言語…数学・記号・プログラミングなど、曖昧さを排除し体系的に整理された言葉
近年の教育心理学・認知科学の研究では、この2つの言語を往復しながら学ぶことで、抽象と具体をつなぐ力が育ち、問題解決力や創造的思考力が大きく高まることが示されています。
Q.なぜ今「論理力」が必要なのですか?
A.これからの入試では、知識量だけでなく、「なぜそう考えたのか」を説明する力が問われます。
当教室では、文章を読み取り、筋道を立てて考え、自分の言葉で説明する力を育てます。
Q.中学受験や高校受験にも役立ちますか?
A.はい。近年の入試では読解力・思考力・記述力が重視されています。
当教室で身につく論理力は、すべての教科の理解を深め、受験でも大きな差になります。
Q.他の塾と何が違うのですか?
A.多くの塾は「解き方」を教えます。
ろんり教室は 考え方そのもの を育てます。文章を理解し、筋道を立てて考える力が学習の土台になります。
Q.国語が苦手な子でも大丈夫ですか?
A.むしろ効果があります。
読解が苦手な多くの原因は「文章の読み方」が分からないこと。ろんり教室では、文章の構造を理解する読み方を学びます。





